高良豊の体重は?昔はやせていて、別の仕事も。沖縄バンドcainoのメンバーは?

こんばんは。ちょこざえもんです。

今日は、「ナカイの窓」歌が上手い人SP 第2弾』豪華歌うま達が大集結!ということで、歌自慢の面々が出演するということなんですが、その中からワタクシのイチオシとして、高良豊さんの紹介記事を書いていきたいと思います。

高良豊さんって、いったいどんな方なのでしょうか?

ぜひ番組と合わせてご覧ください。

高良豊のプロフィール

名前:高良豊(たから ゆたか)

生年月日:1981年

出身地:沖縄県那覇市

身長・体重:171㎝/140㎏

職業:cainoヴォーカル兼エフェクター製作工房のペダル開発兼営業

出典 高良豊Facebook

高良豊さんは、沖縄で活動しているバンドcainoヴォーカルを務めている方なので、歌が上手い人というのは、ある意味当たり前ですよね。

ただし、この高良豊さんの特徴は伸びのある高音で、ハイトーンボイスが売りの素晴らしい歌声です。

また、ギターも弾けるので、弾き語りでもされたら、女性ならうっとりしちゃうんじゃないでしょうか?

高良豊さんは、体重が140㎏のぽっちゃり?(というよりは、デ〇)なんですが、オペラ歌手や、ゴスペルシンガーなんかもふくよかな方が多いので、歌には贅肉は欠かせないんでしょうか?

ちょっと気になるところです。

そんな高良豊さんですが、実は以前は痩せていたそうなんです。

一番右が8年前の高良豊さんです。

実は歌のために太ったなんてこともあるんでしょうか?

もしそうなら相当なプロ根性ですね!

バントcainoとは?

出典 caino Facebook

2000年から、沖縄を中心に自主企画のライブを行い活動する3人組のバンドで、「スリーピースバンド」と呼ばれる、3人で別々の楽器を演奏する形式を」とっています。

メンバーは向かって左から、兼島紳さん(ドラムス、コーラス)、高良豊さん(ヴォーカル、ギター)、田盛安一さん(ベース、コーラス)で、全員メガネをかけている、という特徴があります。

キャッチコピーは、「“歌”を根幹にあらゆるジャンルをPOPで噛み砕く!!」ボーダーレスミュージックバンドだそうで、叙情的な歌詞や、UKロック、エモ、ポスト・ロックといったエッセンスを取り入れたボーダレスでポップなサウンドということですが、ワタクシには意味が分かりません・・・

これまでに自主制作で2枚のシングル『I KNOW』『例えば晴れた日の朝に』と1枚のフルアルバム『caino』を2014年7月6日に沖縄県内のみで販売し、2015年12月には1stミニアルバム『mahoroba』を全国リリースし、大きく注目を集めました。

自主企画でのライヴ以外にも、水曜日のカンパネラや9mm Parabellum Bulletなどの沖縄公演をサポートしたりと多彩な活動をしています。

また、バンドのモットーとして、月2本以上のライブはやらないとのことです。

その理由としては、メンバーがそれぞれ別の仕事をもっているということと、いつでも観られたら有り難みがないのと、一本一本のライヴを大切にやって、お客さんに楽しんでもらいたいからということです。

本当に良いものを創りたいという、真摯な姿勢に好感が持てますね。

今年の3月20日にはGUSUKU ROCK FES’17に出演し、今夏2作目のミニ・アルバムを発表すべく鋭意レコーディング中だそうですので、楽しみですね!

また、オンラインショップではTシャツも売っているそうですよ。

バンド名の「caino」の意味や由来を調べましたが、分かりませんでした。

ただ、「caino」で検索すると、聖書に登場する、「カインとアベル」のカインがヒットしますので、何かしらの意味があるのかなぁと思った次第です。

まとめ

いかがだったでしょうか。

高良豊さんが、歌がかなり上手なのは、プロだったということがお分かりになったかと思いますが、でもバンドのほかに別の仕事もしていたなんで驚きですよね?

そんな高良豊さんcainoですが、ナカイの窓出演をきっかけに、ブレイクしていくのでしょうか?

非常に楽しみです。

今夜の「ナカイの窓」は、23時59分から~日本テレビ系にて放送されます。

それでは本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

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