「未解決の女」3話の見逃し動画配信を無料で安全に視聴する方法

こんにちは。ちょこざえもんです。

「未解決の女」の2話が放送されましたが、視聴率は12.8%と1.9ポイントダウンとなってしまいましたが、依然好調をキープしています。

高岡早紀さんがゲストです。

最近よくドラマに登場しますが、基本的に悪役が多いと感じていますが、今回はどうだったんでしょうか?

今日は、もし万が一見逃してしまった場合でも、無料で視聴できる方法がありますので、ご紹介いたしますので、ぜひ最後までお付き合いください。

出典 未解決の女公式Twitter

「未解決の女」3話のあらすじと登場人物

2話のストーリーは誘拐事件でした。

当時3歳の娘・芽衣を誘拐された菜々美(高岡早紀さん)が、IT企業社長・幸田(戸次重幸さん)夫妻の娘・遥花を誘拐するという内容でした。

この遥花は、実は菜々美の誘拐された娘・芽衣だった、ということで、菜々美は娘を取り返すだけでなく、復讐しようとしました。

幸田が憎い菜々美の気持ちはわかりますが、2度も誘拐された芽衣(遥花)が不憫でなりません。

また、やっぱりというか、高岡早紀さんは犯人役でしたね。

もう憎まれ役が完全に板についてきました

理沙に暴言を吐いたシーンなんかは、あまりの悪女ぶりに感心してしまいました。

ということで、早速「未解決の女」の3話のあらすじから見ていきましょう。

大学教授・塚本秀平(吉田栄作)のもとで百人一首を研究していた大学生・舞阪佳織(福原遥)が、白昼の駅前駐輪場で刺殺された。

事件当時、現場から立ち去る男の目撃情報があったにもかかわらず、被疑者を捕まえることはできなかった…。

佳織は百人一首の一札を握って絶命していたが、その意味を見つけ出すこともできず、事件は通り魔による凶行とみなされ“未解決”のまま凍結していた―ーーー。

その5年後、腕に「MISEBAYANA」というタトゥーのある男が殺される。

その男はほかでもない、佳織と交際していた会社員・与田秀樹(深水元基)だった!

2つの事件に関連はあるのか、そして被疑者は一体誰なのか…。

その謎を解くべく、「特命捜査対策室」第6係の熱血刑事・矢代朋(波瑠)は事件現場へ出向き、捜査を開始。

第6係が専門とする文書捜査の域を出た行動に「特命捜査対策室」室長・古賀清成(沢村一樹)は目くじらを立てるが、朋は意に介せず、足を使った捜査を続行する。

そんな中、朋は佳織が持っていた百人一首の箱に“間違ったもの”が入っていた、との情報を得る。

その“間違ったもの”と“彼女の日記に頻出する言葉”を分析した文字フェチ刑事・鳴海理沙(鈴木京香)は、佳織の知られざる一面を推察。

さらに、箱の中にあるべき1枚がないことに気づき…!?

朋と理沙は手掛かりを求め、塚本のもとへ。

だが、塚本からはこれといった手掛かりを得ることは出来ない。

その矢先、佳織の同級生から得た些細な証言が思わぬトリガーとなり、朋の脳裏に“これまでの捜査を根底から覆す記憶”がよみがえる―ー。

出典 未解決の女公式サイト

《登場人物》

矢代朋………波瑠

矢代朋/やしろ・とも(28) ………波瑠

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の刑事。巡査部長。幼少期から刑事ドラマの刑事に憧れ、高校卒業後そのまま警察官になった。空手家である父親譲りの体力と柔術には自信がある。もともとは捜査一課の強行犯係に所属、犯罪捜査の最前線に身を置いていた。考えるより行動が先に出るたちで、上司から「熱血バカ」とか「単純バカ」と言われることも多々あるが、自分でも刑事は天職だと思っていた。ところがある日、身体を張った熱血捜査の結果、重傷を負う。奇跡的に命を取り留めて職場へ戻ると、「特命捜査対策室」第6係へ異動になっていた。今まで報告書を書くのすら苦手だった朋だが、上司・鳴海理沙が膨大な捜査資料の中から見つけた手掛かりをもとに、未解決事件の真相を追うことに…。文字を介した理沙の推理をにわかに信じることができず、反発もするが、やがて文字を手掛かりに謎を解く面白さに気づき始める。

鳴海理沙………鈴木京香

鳴海理沙/なるみ・りさ(48) ………鈴木京香

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の刑事。警部補。わずかな文章から書き手の性格や思考を言い当てる類まれなる能力の持ち主。「人より文字が好き」と豪語し、ひっそりとした地下にある第6係の文書室にこもっていて、周りからは「倉庫番の魔女」とも呼ばれている。刑事だった祖父の勧めで警視庁へ入庁したが、対人関係が苦手で部署を転々とするハメに…。くすぶっていたところ、新設された第6係の主任に抜擢された。文書の解読によって未解決事件捜査の突破口を見いだす一方、心理学用語やそこから導き出される突飛な推理で周囲をあ然とさせることもしばしば。いつも冷静に見えて、予想外のことが起きると激しく動揺する可愛い面もある。クセ字が大好き。口癖は「文字の神様が下りてきた!」。

古賀清成………沢村一樹

古賀清成/こが・きよなり(50) ………沢村一樹

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」室長。警視。全6係ある未解決専門の特命対策室を束ねる。叩き上げからの成り上がりで、刑事としてのプライドがものすごく高い。もとは捜査一課強行犯係の係長だったが、特命捜査対策室をテコ入れするため、室長に抜擢された。だが、本人は閑職に追いやられた屈辱感でいっぱい…。結果を残して再び一課の花形部署に返り咲こうと意欲を燃やし、いつも部下の刑事たちを怒鳴りつけている。特に第6係(文書解読係)を不要の係とみなして嫌い、いつも大人げないほど嫌味たっぷりな態度で矢代朋を叱責する。鳴海理沙とは過去に、因縁があるようだが…!?

岡部守………工藤阿須加

岡部守/おかべ・まもる(32) ………工藤阿須加

警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の刑事。巡査部長。矢代朋とは同期。「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)に異動した朋の代わりに、強行犯係へ配属となった。川奈部孝史の下で、刑事らしい正統派の捜査を行う。やっと念願の捜査一課の刑事になり、川奈部や桑部に認められようと必死だが、朋には強行犯係の捜査状況を伝えることもある。やがて、朋のことが気になっていき…!?

財津喜延………高田純次

財津喜延/ざいつ・よしのぶ(58) ………高田純次

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の係長。警部。矢代朋と鳴海理沙、草加慎司の直属の上司。温厚な人柄で、人格がバラバラすぎる第6係メンバーを上手くまとめる。眼鏡越しのの奥で何を考えているかよく分からないが、実は切れ者で雄弁。嫌味な上司である特命捜査対策室の室長・古賀清成にも一目置かれている。文書捜査専門である第6係が表に出るのを快く思わない他部署からの苦情ものらりくらりとかわし、朋たちの防波堤となる。理沙の才能を見出して引き抜き、朋と理沙にバディを組ませようと思いついた張本人。私生活では恐妻家。

川奈部孝史………光石研

川奈部孝史/かわなべ・たかし(55) ………光石研

警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の係長。警部。矢代朋にとっては元・直属の上司。警視庁の中でも花形とされる強行犯係において、エース格の刑事として活躍している。捜査現場で特命捜査対策室のメンバーと鉢合わせるたび、目障りな存在だと思っている。その一方で、時に鳴海理沙の文書捜査能力を利用し、捜査を進めることもある。

草加慎司………遠藤憲一

草加慎司/くさか・しんじ(53) ………遠藤憲一

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の主任。警部補。愚直で真面目で超無口、ついでに超早飯。足を使った我慢強い捜査を厭わない刑事だったが、第6係に異動してからは現場に出ることも少なく、主に文書箱を運んだりしている。「倉庫番のフランケン」と呼ばれていたが、矢代朋が異動してきてからは、文書が武器の捜査熱心な“お遍路刑事”として復活し、朋を熱心に教育する。かつては捜査熱心すぎて、妻子に逃げられた過去も…。実は、鳴海理沙に密かに思いを寄せており、振り回されることに多少のときめきも感じている。

桑部一郎………山内圭哉

桑部一郎/くわべ・いちろう(44) ………山内圭哉

警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の刑事。警部補。何かと口が悪くて、振る舞いも粗野だが、花形部署に所属しているだけに刑事としての実力はある。元・直属の部下だった矢代朋から懐かれている。また、鳴海理沙とは同期で、いつも忌憚なく物を言い合っている。

吉田治郎………西銘駿

吉田治郎/よしだ・じろう(25) ………西銘駿

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第2係の刑事。未解決班のなかで有名事件を扱う花形の係に所属。室長・古賀清成のコバンザメ的な役割でもある。

由比雄一………植木祥平

由比雄一/ゆい・ゆういち(30) ………植木祥平

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第2係の刑事。室長・古賀清成の指示を受け、未解決事件を捜査する。

庄野仁………裵ジョンミョン

庄野仁/しょうの・じん(35) ………裵ジョンミョン

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第2係の刑事。後輩である吉田治郎と由比雄一を引っ張りながら、未解決事件の捜査に奔走する。

出典 未解決の女公式サイト

《基本情報》

放送日:毎週木曜日21時~テレビ朝日系

原作:麻見和史『警視庁文書捜査官』シリーズ

脚本:大森美香

音楽:村松崇継

ゼネラルプロデューサー:横地郁英(テレビ朝日)

プロデューサー:服部宣之(テレビ朝日)・菊池誠(アズバーズ)・岡美鶴(アズバーズ)

演出:田村直己(テレビ朝日)・樹下直美(アズバーズ)

制作協力:アズバーズ

制作著作:テレビ朝日

「未解決の女」を見逃しても無料視聴する方法

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まとめ

いかがだったでしょうか。

遠藤憲一さんと光石研さんが出演しているので、時々バイプレーヤーズを思い出してしまいます。

もしかしたら大杉漣さんもいたかも、なんてついノスタルジックな想いに浸ってしまいます。

それでは、本日もお付き合いいただきありがとうございました。

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