ワールドカップ2018ロシア大会、イケメン選手ベスト7!勝手にランキングしました

こんばんは。ちょこざえもんです。

もうすぐ待ちに待ったワールドカップ2018ロシア大会。

今回は女性サッカーファン必見の、イケメンサッカー選手を、ワタクシの独断と偏見によるランキングで紹介したいと思います。

もちろんプレーもおしゃれなイケメンぞろいですよ。

是非最後までお付き合いください。

ワールドカップ2018ロシア大会イケメンランキング

■■第一位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)

第一位はもはや説明不要の、最強のサッカー選手の1人のロナウド。

流石に最近はドリブル突破からゴールというのは減りましたが、決定力は相変わらずの化け物級です。

年齢的にこのワールドカップロシア大会が最後になりそうなので、しっかりとプレーを目に焼き付けておきたいですね。

■■第二位 オリヴィエ・ジルー(フランス)

第二位はフランス代表のCFWオリヴィエ・ジルー。

プレースタイルは長身を活かしたポストプレーが得意です。

また長身を活かしセンタリングに合わせる技術も高いです。

顔立ちは顎髭がセクシーな野性味あふれるワイルドなイケメンです。

■■第三位 ハメス・ロドリゲス(ウルグアイ)

第三位にはウルグアイ代表のハメス・ロドリゲスを選出。

前回のワールドカップブラジル大会で、日本にトドメを指した選手なので、覚えている方も多いのではないでしょうか?

目がクリっとしていてどこか少年っぽさがありますが、試合中は切れ味鋭いドリブルや力強いシュートなどで魅せてくれる選手です。

■■第四位 ダビド・シルバ(スペイン)

第四位にはスペイン代表MFのダビド・シルバ。

パスワークなどのチャンスメークにも優れながら、自らゴールも狙えるファンタジスタタイプの選手です。

以前は爽やかなイケメンでしたが、現在は坊主になったことからワイルドなイケメンに変貌を遂げています。

■■第五位 ネイマール(ブラジル)

第五位にはブラジル代表のエース ネイマールを選出。

ドリブル、キープ力、シュート精度など全てにおいてトップクラスの実力を持っているため、試合では当然攻撃の中心となります。

見た目はハメス・ロドリゲスと同様に、少年っぽさを残したイケメンとなっています。

ハメス・ロドリゲスと違うのは、ネイマールはどこかヤンチャな感じがすることでしょうか。

■■第六位 マッツ・フンメルス

第六位にはドイツ代表のCBマッツ・フンメルス。

現在はバイエルン・ミュンヘンに所属していますが、その前はドルトムントに所属していたため日本でも馴染みは多いかと思います。

高さや1対1の強さを持ちパスセンスにも優れたワールドクラスのCBです。

見た目は髭がセクシーでダンディーさをもった顔立ちとなっています。

■■第七位 イヴァン・ラキティッチ(クロアチア)

第七位はクロアチア代表のMFイヴァン・ラキティッチです。

正確なパスや強烈なミドルシュート、さらに豊富な運動量とクロアチア代表に欠かせない存在となっています。

見た目は爽やかな感じのイケメンですが、どこか知的な感じも受けます。

まとめ

いかがだったでしょうか?

このランキング以外にもイケメンは数多くいますので、ぜひ貴方好みの選手を見つけてワールドカップロシア大会を更に楽しんでみて下さい。

ちなみにまだ各国の代表メンバーは正式に発表されていないので、ランキングに選出した選手がロシア大会に不出場になったらごめんなさい。

日本代表だったらウッチーですが、今のところ選ばれない可能性が高いですね。

それでは、本日もお付き合いいただきありがとうございました。

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